
座長・演者へのご案内
プレゼンテーションについて
-
口演でのご発表はすべて液晶プロジェクターによるPC発表となります。
発表者は、データをメディア(CD-RまたはUSBフラッシュメモリー)もしくはPC本体でご持参ください。 -
音声の出力には対応できません。また、35mmスライド、ビデオでの発表はできませんのでご注意ください。
-
セッション開始10分前には、会場にお越しください。
-
演台上に備え付けのマウスおよびキーボードにて、ご自身で操作ください。
-
スクリーンは一面投射となります。
-
発表者ツールのご利用は出来ません。
-
発表時間を厳守してください。
*発表データ作成、取り扱いについて
-
解像度は、1280×768 pixel(WXGA 比率16:9)を推奨いたします。
-
発表用の機材はコンピュータ―(液晶プロジェクター)プレゼンテーションに限ります。
-
演台にはモニター、マウス、キーパッド、レーザーポインターをご用意いたします。
-
会場用PCは、OS:Windows10、アプリケーション:PowerPoint2007、2010、2013、2016になります。
*発表データ
-
Microsoft Power Pointで作成の場合は、下記バージョンをご使用ください。
Windows版:2007、2010、2013(推奨)、2016
Mac版:2008、2011、2016 -
動画ファイルはWindows Media Playerで再生可能なもので作成・編集ください。Macintoshで作成された場合は、下記ご注意の上、ご自身のPC(ACアダプターおよび外部出力アダプターを含む)をご持参ください。
-
Keynoteで作成されたデータは、必ずMicrosoft Power Point変換の上、再生確認を 行ってください。
*メディア持込の場合
-
USBフラッシュメモリまたはCD-Rを使用してご持参ください。
-
Microsoft Power Pointで作成・編集してください。
-
Windows標準フォントで作成してください。
-
解像度は、1280×768 pixel(WXGA 比率16:9)を推奨いたします。
-
動画ファイルはWindows Media Playerで再生可能なものを、発表データと同一フォルダに保存してください。(動画使用の場合はPCご持参を推奨いたします)
-
データ作成後は、必ずウイルスチェックと他のパソコンでの試写をしてください。
*PC持ち込みの場合(Macintoshで作成された場合および動画使用の場合に推奨)
-
外部モニター出力端子の形状を必ず確認し、必要な場合は接続用の端子をご持参ください。(PCコネクターはD-sub15ピンです)
-
解像度は、1280×768 pixel(WXGA 比率16:9)を推奨いたします。
-
発表中にスクリーンセーバーや省電力機能で電源が切れないように設定してください。
-
ACアダプタは各自ご持参ください。
-
バックアップとして必ずUSBフラッシュメモリまたはCD-Rでデータをご持参ください。
-
PC受付での試写後、発表20分前までに会場内前方左手のPCオペレーター席まで各自ご持参ください。
-
学会ではDsub -15ピンに対応する端子のみ準備いたします。一部のノートパソコンでは本体付属(別売り)のコネクターが必要な場合がありますので必ずご持参お願いいたします。
<講演・口演データの登録>
-
発表データならびに持参PC受付デスク
-
PC受付開設日時:11月13日(水) 午前7時30分~
<講演・口演者の方>
-
演者はセッション開始15分前までに会場内左最前列の「次演者席」にご着席ください。
-
演台上のマウスを各自操作して発表していただきます
-
一般演題の口演時間:発表・討論を合わせて各9分(発表6分、討論3分)
-
シンポジウムの口演時間:発表10分 総合討論20分
<司会・座長の方>
-
セッション開始15分前までに会場内の右最前列の「次座長席」にご着席ください。
-
開始の案内が入り次第、司会・座長席ご登壇いただきセッションを開始してください。
-
セッションの進行は司会・座長の先生にお任せいたしますが、発表・討論時間が所定時間を超えないようご配慮ください。